子供の目覚まし時計を止めた音がして、二度寝して起きたら6時39分。
よし大丈夫だ。
起きよう。
今日の朝の家事
長兄、起きてくる前に朝ご飯の準備。
今日は肉まんがあったので、肉まんをチンして昨日の食器類がそのまま残っているものを洗い物をして哺乳瓶を消毒するために電子レンジでチンして自分の朝ごはんを用意して食べて片付けてコーヒーを入れて、ゴミ箱のゴミを集めて燃えるゴミで捨てれるようにセットして。
この間の土曜日日曜日にお休みをもらって新規相手大掃除をしてたから燃えるゴミがものすごくたくさんあって、ゴミを捨てるのにとても時間がかかってしまった。いつもの2倍から3倍位の時間がかかった。
捨てる時も何回かゴミ捨て場まで行かないといけないことになっていたので、ちょっとそれは会議から車を使ってゴミを捨てた。
抗原検査の負担感覚
そんな中で、毎朝の抗原検査を行うのはなんだかんだ言ってちょっと負担感があったりする。
起き抜け長兄、今日もアレクサに話しかける
よほど気に入ったと見える。
でも、液晶と目が近いのよね。
だから、音量のコントロールなどを口頭でできることをやって示したので、直接操作しなくても口でしゃべることで伝わるということはわかってもらえたと思うから、そっちの方で頑張ってもらいたいな。
言語を介することで、一旦自分の欲求をきちんと抽象化して認識することが求められるので、比較的直感的に操作しようとするのではなくて、きちんと言葉に出して両方伝達するということの訓練になるなら、Amazon Echoも役に立つのではないかなと思うので、そういう風に超計算にも頑張ってもらいたい。
今日は割と暖かい朝です
ロットガラスが凍結していなくて助かった。。
ゴミ捨てで手間取ってしまったので、かなり時間がカツカツなことになってしまっていた。
危ないあぶない。
出勤するのが少し遅くなってしまった。
交差点に侵入してくる車のウィンカー
今日出勤途中で自分の交差点待ちをしていくときに、自分から見て、右手側の道路からだいぶ前からウィンカーを点灯させて走ってくる車を見つけた。
その車を見てるうち、自分の自動車教習所時代のエピソードを思い出した。
エピソードはこんな感じ。
自分が教習所の中のコース生まれて初めて自動車運転するとなって、1周ぐるっと回ってくださいねと初めて言われてちょっと緊張していた時、対向車が車がウィンカーを点灯させていた交差点に侵入してくるものだと思っていたので、その交差点で車を止めて待っていた。すると、教習所のスタッフさんに、『そうじゃなくてあの車車線変更のためでしょう。何でも決めつけてはいけないよ』と言われたの思い出した。
予測はとても大事だけれど、予測が決め付けになってはいけないなと思った。
ふとそんなことを思い出した。
山がだいぶ茶色い色が多くなってきた
ことしは、冬が遅いからまだ、秋めいてる。
けれど、さすがに12月に入ると、やはり山の色合いも大きく変わってきて、オレンジ色が多かったのがだんだんと茶色い色が多くなってきているように感じる。
これからますますどんどん寒くなっていくと、また山の景色も変わっていくんだろうなぁと思う。
そう思う。
音声入力楽だわ
実は、今この文章は音声入力で記入している。
(で、夕方以降に、添削して手直ししてるから誤字脱字は多分少なくなってるはず)
音声入力はすごい。昔はあてにならなかった。結構な量打ち直す必要があった。今は、喋りたい放題でもそれなりで、自分の手元を見なくてそれなりに文字の入力ができるようになっている。繰り返しになるけれど、本当に、昔であれば誤字脱字がかなりあった。
それなのに、今はそんなに誤字脱字もなくほぼしゃべった通りをそのまま入力してくれる。
賢い。
すごい世の中の進歩。
検索ができるようになりたい
と、ふと思ったのが、今後ますます検索のスキルが重要になるのだなあ、ということ。
より端的には、情報検索とはどのようなものであるか、ということを理解する能力、とでも言おうかしら。
これまでの情報の入力には時間上の制約が存在したので、データ化にはセンスや形式が必要だったり、網羅的に情報が入力されているわけでもなかったし、それなりの情報しか登録されてないのが普通だった。それが入力の問題が解決されたので、今後はいろんな情報がデータとして登録できるようになっていく。有用な情報は全て含まれている。その代わり、必要のない情報も自然とたくさんになる。すると検索について、Googleなどに頼らず、ローカルマシンのリソースでそれなりの情報を扱える能力というのが地味に重要になってくるなと言う風に思うのです。
だから、検索と言う概念についてもう少し勉強してみたいなと思う。
寄せ鍋
晩御飯は寄せ鍋。
今日もコロナにかからず元気でした。
良かった。
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